当学院に関心をお持ちになり、入学を検討したいという方はこちらの入学案内をご覧ください

「厳しそう、子供がついていけるか心配」といった方は、こちらをご参考にしてください


2017年度新入学クラスの受付開始は10月上旬予定です。

本年度の新入学クラス(中学1年生(2クラス)、小学5・6年生)は、すでに新年度授業が始まり入学受付は締め切らせていただきました。※お子様に十分にやる気があり、これからでも入学できないかという方は一度ご相談してみてください(電話もしくはメールでお願いします)。空席が生じる場合もあります。ご連絡はこちらから   →2016年度新入学のご案内

※来年度の受付開始は10月上旬を予定しています。

本物の英語教育を実践し続けています

下郡英会話学院は、1976年4月から大分市府内町で本物の英語教育を実践しています。

多くの若者が当学院で身につけた本物の英語力で世界への扉を開けていきました。当学院は、これからも小中高校生の英語教育を通して、人種と言葉の違いを超えて社会に貢献できる人材を育てていくことを使命と考えております。

              詳しくはご挨拶 

一生ものの「使える英語の基礎」をつくります

中1~高1で「使える英語の基礎」をつくる

下郡英会話学院では、「使える英語の基礎」を中学1年から高校の4~5年間で集中的に身につけられる英語教育を目指し実践しています。

英語の基礎とは、英語で「読み・書き・聞き・話す」ことができる(4技能の運用能力)ことです。成長期で学ぶ能力が高い中~高校生の時期に、しっかりと英語の基礎を習得させることが効果的であり大切であると考えています。

小学生(5年、6年)については、中1からの本格的指導の準備段階と位置づけて、子供の発達段階に応じた英語指導を行っていきます。

英語の力とともに自ら学ぶ力がつく

「使える英語を身につけたい」という目的と意欲を持ち、地道なトレーニングを継続することができれば英語は使えるようになります。そして「受験のための英語」のあらためてやり直す必要はほとんどありません。

地道なトレーニングを継続することは、根気・記憶力・計画力などが身につき、受験や将来のために役立つ「自ら学ぶ習慣(学習習慣)」が身についていきます。

子供の可能性を広げる

数学その他の科目は受験勉強の知識も将来も生きてきます。英語は受験勉強で相当頑張ったとしても、実際に話し・使いこなすせるようにはなかなかなりません。英語が使えるようになるために、多くの社会人が時間をかけてトレーニングし直しているのが現状です。

アジアの発展とともにグローバル化はいっそう進み、共通言語としての英語の役割がますます重要になってきています。ひと昔前ならば、英語との縁などないと考えられていた職業分野にさえ英語によるコミュニケーションの必要性が増えてきています。英語を使えることで、今までとは比較にならないくらい多くの可能性が広がっています。大都市圏や海外に出なくとも大分を拠点にして、海外とのビジネスを創ることだってできることでしょう。

下郡英会話学院は、英語教育を通して子供たちの可能性を広げ、そんな若者をどんどん増やしていきたいと考えています。

外国語習得のために「必要な指導」を行っています

言語習得に必要な3つのこと(過程)を踏まえた指導を実践

言語(英語)を使えるようになるために必要な事(過程)は大きく次の3つです。

①適切なインプット、②インプットの定着化、③定着から運用へのトレーニング

学校の授業だけでは英語が使えるようにならないのは特に②③の過程が不十分だからです。

下郡英会話学院では、「母国語(日本語)と同じように、英語が使えるようになるために必要な指導」を愚直に行います。

            詳細は

学院の指導到達目標

英検準一級およびCEFRB2レベル)、TEAP高得点レベルの英語、社会生活面では不自由しないレベルの意思疎通ができる。

さらに特定のテーマに関する英文資料を理解する、意見交換行う、 自らの考えを論理的にまとめるなどの活動できる

このレベルが学院が目指す指導の到達目標です。

英語による授業を受けたり、言葉の壁を意識せずに外国人留学生と交流するための基礎レベルと考えています。